こんにちは、まーる(@cisca_ksksty)です。
私は長年爪を割る癖に悩まされていました。
イライラしたり、緊張したりすると、爪を指でパキパキやってしまうんですよね。
爪を噛むわけではないんのですが、まぁ同じようなものです。
見た目も悪くなるし克服したいと思っている方も多いはず。

今回は自分が克服した方法と、ChatGPTに癖の治し方をまとめてみます!
なんだかんだで根性論
個人的に理由は完全にストレスで、そこから癖になって気づいたら割っていました。
ストレスを溜めないように心がけるのは大事ですが、この現代社会なかなか難しいです。
なので私はなるべくストレスを溜めないように心がけながら、割ろうとしているのに気づいたら即やめる。
割ってしまったらペナルティとして夜飯を抜いたりしていました。
自分はこれを繰り返しているうちに気づいたら割らなくなっていました。
といってもなかなか難しいです。
なのでChatGPTにも聞いてみました。
Chat GPTの見解



「爪を割る癖」とは、爪を噛んだり、剥いだりしてしまう習慣のことを指します。これは一般的に「爪噛み」とも呼ばれ、主にストレスや不安、緊張などの感情を抱えている人に見られることが多いです。
爪を割る癖を克服するためには、以下のいくつかの方法があります。
1.意識する: 爪を割る癖に気づいたら、意識的に手を止めましょう。自分がやってしまう瞬間に気づくことが重要です。
2.ストレス管理: 爪を割る行為はしばしばストレスや不安の表れです。ストレスを軽減するために、リラックス法やストレス管理の方法を取り入れることが助けになるかもしれません。
3.代替行動を見つける: 爪を割る代わりに、ストレスボールを握ったり、ペンを回したり、手に何かを持っていることで、爪を割る癖を代替行動に置き換えることができます。
4.爪の手入れ: 爪を短く整えたり、マニキュアをすることで、爪を割りにくくすることもできます。
5.専門家の助言を求める: 爪を割る癖が深刻な場合は、専門家である心理カウンセラーや行動療法士に相談することをおすすめします。
爪を割る癖は個人によって異なるため、自分に合った方法を見つけることが大切です。継続的な意識と努力が必要ですが、癖を克服することは可能です。
とのことです。
自分は1,2,3で克服しましたが、仕事に影響がない方は4のマニキュアを塗ってみたり、ネイルサロンに通ってみるのもいいと思います。
まとめ
ChatGPTもやはり自分の継続的な意識と努力が必要と言っていますが、私もやはりそれが1番必要だと思います。
一種の自傷行為なので、なかなかやめられないですよね。
リストカットしている方の気持ちもわかります。
少しずつでいいので、気づいたらやめるを繰り返していけば、必ず克服できると思いますので、頑張ってみてください。
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